So-net無料ブログ作成

20170527

20170527.PNG
nice!(3)  コメント(0) 

20170525

20170525.PNG
nice!(0)  コメント(0) 

20170522

20170522.PNG
nice!(5)  コメント(0) 

20170521

20170521.PNG
nice!(3)  コメント(0) 

20170520

20170520.PNG
nice!(4)  コメント(0) 

20170518

20170518.PNG
nice!(6)  コメント(0) 

20170515

20170515.PNG
nice!(6)  コメント(0) 

20170514

20170514.PNG
nice!(0)  コメント(0) 

20170513

20170513.PNG
nice!(0)  コメント(0) 

2次方程式補足

平方根の考え方を使うものの応用です。
なんとなく形が似てるなあと思えればできるはずです。
3-3-7.PNG


それでは本題へ。
教科書やワークでは平方根の利用の先に、強引に2乗を作るテクニックが載っています。
個人的には普通に解の公式で解いてしまえばいいと思いますが。

平方完成

キーワードは「半分の2乗」です。
正確には、「xの係数の半分の2乗を足して引く」の方がいいのですが、長いので。

具体的な問題です。
3-3-9.PNG

因数分解の2番目の公式に持ち込むための操作が「半分の2乗」を足して、引いています。
足した後に引くことで、何もしなかったのと同じことにしています。
足した方は2番目の公式に利用して、引いた方は移項してしまいます。


nice!(0)  コメント(0) 

20170511

20170511.PNG
nice!(0)  コメント(0) 

2次方程式ベース3

第3回(解の公式利用)

どんな2次方程式も解ける代わりに、面倒なのが「解の公式」です。
平方根、因数分解の利用の方が簡単で正確なので、これらができないときにやむなく使う、
という姿勢でよいでしょう。
茨城の公立入試では解の公式を使う問題が必ずでるので、茨城の公立を目指す生徒はミスなく使えないといけません。

まずは公式。
3-3-4.PNG

ここの a、b、c はそれぞれ x2乗の係数、xの係数、定数項 です。
当てはめるだけなので、まずは正確に覚えましょう。

それではさっそく使ってみましょう。
ただ当てはめるだけです。
3-3-6.PNG


繰り返しになりますが、この「解の公式」が使えればどんな2次方程式も解けてしまうため、
基本はここまでになります。
2次方程式の基本はあっさりですね。


では2次方程式のまとめです。
1.まずは平方根で解けるか確認
2.次に因数分解できるか確認 (実際「1」と「2」は同時) ※「=0」の形にする
3.解の公式の適用 ※「=0」の形にする

4.その他(平方完成、文章題など)





質問があればコメント欄にどうぞ。(即時に対応できるとは限りません。ご了承ください。)

nice!(0)  コメント(0) 

平方根補足2

一手間かける乗算も補足しておきます。
3-2-18.PNG
かけ算を始める前にルートの中を小さく整理しておくと楽になることが多いです。
整理してから計算する習慣をつけておきましょう。



除算です。
基本は乗算と同じです。

1.割り切れるのがミエミエの除算
乗算と同じくつなげてしまうのがいいでしょう。
3-2-12.PNG


2.分数の形であたえられた場合
3-2-15.PNG
すこしくどい感じはありますが、丁寧にやってみました。


3.ルートの前に数字がついている場合
3-2-16.PNG



nice!(0)  コメント(0) 

20170508

20170508.PNG
nice!(6)  コメント(0) 

20170507

20170507.PNG
nice!(0)  コメント(0) 

20170506

20170506.PNG
nice!(0)  コメント(0) 

20170505

20170505.PNG
nice!(0)  コメント(0) 

20170504

20170504.PNG
nice!(3)  コメント(0) 

20170503

20170503.PNG
nice!(0)  コメント(0) 

20170502

20170502.PNG
nice!(5)  コメント(0) 

20170501

20170501.PNG
nice!(8)  コメント(0) 

20170430

20170430.PNG
nice!(4)  コメント(0)